正しい日焼け止めの選び方

Dr.Recella ドクターリセラ 美顔 ノーファンデーションがいちばん、キレイ。

三月に入り、だんだんと春の空気が感じられ、気持ちいいですね~♪

ぽかぽか♪ 😳

とその日差し!

三月に入るとなんと紫外線の量もぐん!と増え五月になるとその量は一年でピークに!(紫外線の強さは六月がピーク!)

冬の間、少しさぼり気味だった方…、!しまっていた日焼け止めをごそごそと出してきて

また使おうとする前に、待ってください! 😯

日焼け止めの選び方

ADSシリーズは、お肌で幸せになれるスキンケアです。

①去年開封した日焼け止めはNG

去年開封して、余っている日焼け止めは基本的にお勧めしません

通常の化粧品は、未開封で三年、開封後は一年を期限としています。

防腐剤など余計なものを配合していない化粧品なら特に!品質の低下や雑菌の混入している場合など、

肌荒れの原因となってしまいます 😥

年間を通して、紫外線は常にありますので、2~3か月で使い切るなどシーズンごとに使い切った方が良いです 💡

②紫外線UV-A、UV-Bを理解し、状況によって使い分ける

「UVーA」

肌に急激な影響を与えることはないが、浸透力が高く、徐々に肌にダメージを蓄積し肌の老化を促進(光老化)

肌の奥の真皮層まで届き、ハリを出すコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作り出す細胞にダメージ

日焼け止めに表示されているPA値というのがUVーAを防ぐ効果

日常生活なら、PA+~++で十分です

 

「UVーB」

肌の奥の真皮層まで達することはほとんどないが、短時間でも肌に与える影響は大きく、日焼けや炎症を起こす

細胞も傷つけ、シミやそばかすの原因

日焼け止めのSPF値UVーBを防ぐ効果

普段の生活、お仕事ならSPF10~30で十分に防げます

数値が高いとそれだけ乾燥し、肌に与える負担も大きくなります

 

③表示に紫外線散乱剤、もしくは紫外線吸収剤不使用、紫外線吸収剤フリーと記載されているものを使用する

「紫外線散乱剤」

白浮きしやすい製品が多い

肌には低刺激で優しい

「紫外線吸収剤」

伸びがよく、白浮きしにくい

肌への負担がかかりやすい

日焼け止めをつけたら、肌が赤くなったり、プツプツが出来たり、

合わないことがあったという方はこれが原因かもしれません 😯

④種類で選ぶ

用途によって上手に使い分けることで紫外線対策をより効果的にできます 🙂

液体タイプ

パウダータイプ

スプレータイプ

シート、テープタイプ

飲むサプリタイプ

などなど、日焼け止めは、ただ数値の高いものを付ければよいのではなく、2~3時間ごとに付け直しが必要ですし

その時の状況や自分に合ったタイプのものを使い分け選ぶと、より紫外線対策が万全になります!

アドバイザー・ドクター・サロン

札幌アルテでは、ドクターリセラ、アクアヴィーナス、マナビス化粧品などざまざまなタイプの日焼け止め、

そして全て無香料無添加、防腐剤も使用せず、もちろん紫外線吸収剤も使用してません 😉

同ビルに提携している美容クリニックの院長が開発したテープタイプの日焼け止めや飲む日焼け止めも

投稿ブログやクチコミで人気です 🙂

自分のお肌にどれが合うかわからない方は是非お気軽にスタッフにお声かけください!

ライフスタイルに合わせた日焼け止め選びで肌老化を防ぎましょう!

本田